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参考:
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明るい懐中電灯がほし~い!と思ったことはありませんか。
そんな時は高輝度LED懐中電灯が非常にお役にたちます。
実際に購入して使ってみたレビューと口コミ評価をお届けします。

高輝度LED懐中電灯の主な特徴
高輝度LED懐中電灯の最大の特徴はもちろん非常に明るいことですが、主な特徴は以下の通りです。
- 超高輝度10000ルーメンのXHP160 LED採用。従来LEDの16倍の明るさ
- ズーム調整機能。ズームを伸ばせば最大500m先まで照射可能
- 側面COBライトでデスクワーク、作業用ライトとしても使用可能
- IPX-6防水。強い雨に濡れても大丈夫(但し水没は不可)
- 大容量電池(5000mAh) 最大16時間使用可能
- バッテリー残量表示4段階
- 耐衝撃性の高品質アルミニウム合金ボディ
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それでは特徴を順番に見ていきましょう。
メインライト
実際に使ってみると軍用に採用とのうたい文句と通り、思った以上に明るいです。
周囲が真っ暗でも照射面だけは昼間の様に明るく見えます。


ズームを伸ばせば、さらにピンポイントで遠く(約50m先)を照らすことができました。
この場合の照射面は、円状ではなく四角の面となります。
この明るさなら500m先まで照らせるのはうなずけます。

実際の使用感は、Amazon商品ページの動画でもご確認ください。
カスタマーレビュー動画も結構たくさん投稿されているので、参考になります。
ボディー重量は電池を含めて約280gですが、その大きさの割には重量感があります。
あと金属ボディーなので、冬場に素手で触ると非常に冷たく感じました。
冬場の屋外での使用には手袋が必須でしょう。
COB(側面)ライト
懐中電灯の側面にもライトがあります。
このCOBライトは縦置きして読書灯などに使えて大変便利です。
スイッチの入れ方は、ダブルクリックをするとCOBライトの強モードが点灯し、順番に弱モード⇒赤色モード⇒赤色点滅モードが点灯します。

次は赤色モードになったところです。

そして長押しするとスイッチが切れます。
操作手順を調べないと、ただ触っているだけでは操作が分かりづらいかもしれません。
バッテリー関係
電池容量が5000mAhと大きく、ライトはそれなりに長時間使用可能ですが、その分充電にも時間が掛かります。
筆者は、家庭用電源のUSBアダプターからのフル充電で約8時間掛かりました。
下の写真の向かって左側のType C端子が懐中電灯への入力側、右側のType A端子が懐中電灯からの出力側になります。
いずれも付属のケーブルで入出力対応可能です。

バッテリー残量が少なくなってくると(概ね残量ランプ1つ)照度が低くなってしまいました。
初めは故障かと疑いましたが、そうではなかった様です。
使用後は早めの充電をおすすめします。
また充電池以外にも、付属の電池アダプターを使えば、単4乾電池×3本でも使用できます。
いざとなれば乾電池でも対応できるのは、非常用としても心強いと感じました。
懐中電灯の内蔵電池から、他機器への充電もできる仕様なので、スマホへの充電をトライしました。
しかし、1000mAh分を約2時間で充電できましたが、それ以上は時間が経ってもできませんでした。
他機器への充電は応急的な補助機能と考えた方が良いかもしれません。
口コミの紹介
それでは、他のユーザーの口コミを紹介します。
「フィールドワーク用に明るいものが欲しくて購入しました。驚くほど明るいので安心して活動できます」
「実際に使ってみるとメチャメチャ明るくて使い勝手も良く、軽いの持ち運びも楽です」
「ライトは十分に明るいですが、その代わりライト本体が割と早く熱くなってしまうのが残念です」
「初め高速アダプターを使おうとしたがなぜか充電できず、付属のタイプCアダプターを使っています」
概ね筆者の使用感と同じ様なレビューが並んでいましたが、明るさだけは誰もが認めていた様です。
まとめ
超高輝度LED懐中電灯の紹介と実際に使ってみたレビューを紹介しました。
とにかく従来のLED懐中電灯より格段に明るいので、明るさのほしい方には超オススメです。
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